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なんかこれ、新着記事は下に連なるようです…直さないと…
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音楽ネタ縛りでブログ書いていくのも辛くなってきたこのころ。
前々から振っている予告ネタは(・ε・)キニシナイ!! ←まてww

ちょっと改めて読み返してみるとmtmtした記事ばっかなので、たまには色気(?)話でもいいかなぁ~っと。

実は・・・




彼女ができました!!!






というのはうそですが、( ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン )
まぁちょっとした会話テクニックでも紹介(?)


とまぁ、人間は原則一度につき1つのことしかできません。
同時にやるとしても、同じ時間進行で2つのことをすることは限られてしまします。
しかし、同じ動作を同時に行うことは多くの場合において不可能です。
これを利用したのが今回のメインテーマです。

もったいぶって使用用途を先に紹介。

・キニナルアノコからメアドを聞くとき!(←これは慣れないとつらいかも)
・彼女をどっかに誘うとき!(←上は難易度高いけど、これとかほとんどの場合が楽)
・できるだけ断られたくない提案をするとき!

要するに、自分が思うように進行させたいときに有効なんです。
あくまでも、心理的な事情、性質を利用したものなんで、絶対性は無いことを先に言っておきます。
さて、おまちかね、具体的にどうするのかって話。
当たり前だけど前置きに深く関係あります。
今回は会話術ってことで、会話という同時に1人の人間が1つの動作で2つのことを同時に話せませんよね。
2つのことを話すなら、2つに分けて話さないといけません。そこなんです。
会話はキャッチボールといいますが、まさにそうですね。
問いかけというボールを放ったら、答えという返球がくる。
では、連続してボールを放ったら、返球はどう返ってくるのでしょうか?
当たり前ですが、すべて返ってくるかこないかです。
では、どういうときにこのように分かれるのか?
おそらく、この2つの違いです。
似通った質問か、そうでないか。

例を挙げてみましょう。

Q,身長と体重教えて
A,170cmで60kg

Q,明日遊びに行かない?カラオケとボーリングどっちがいい?
A,カラオケ

この2つの例のうちに今回のテクニックが入っています。
さて、どっちでしょうか?
答えは下のほうです。
なんてことの無い質問と思えますか?『カラオケかボーリングいかない?』といえばいいと思いますか?
ちょっと意味合いが変わってくると思います。
カラオケかボーリングに行きたく、行くことが目的とすれば『カラオケかボーリングいかない?』でいいのですが、
遊びに行くことが目的とすればちょっとイマイチな投げかけだと思います。
どうしてか?
聞き手にとって『カラオケかボーリングいかない?』はカラオケかボーリングのどちらかに行くことが相手の目的と
どこかで感じ取り、そこに行かないと目的に反すると思い2者1択という限定的な質問にとらえてしまいがちです。
そこで、『明日遊びに行かない?カラオケとボーリングどっちがいい?』と問いかけると、
遊びに行くことが目的であることが前と比べてよく分かります。

え?断られにくくするテクニックじゃないじゃんwwだって?
いやいや、またも比較。
前のことから『遊びにいかない?』だけで十分じゃんとも思っているかもしれません。
でも、『明日遊びに行かない?カラオケとボーリングどっちがいい?』とかずいぶん違います。
なぜか?
まずは選択肢。前者はYesかNoかに対して、
後者は行くか行かないかYesかNoで答えられるものの、後にYesの選択肢の分岐がきています。
ここで前置きの内容が出てくる。1度に1つしか答えられない。
つまり、カラオケorボーリングorその他or断るという4択にとらわれてしまうように自然となりがちなのです。
そうでないとしても、相手が仮にその錯覚に陥らずに

 Yes-カラオケ      No
   -ボーリング  or
   -その他

という関係が分かっていて、最初にYesかNoか答えるって選択、つまり2択をするとしても、
Yesについていろいろ準備している、ノリ気で話しかけられているという相手の状態を無意識に気遣ってしますので、
できれば断りたくない、断り辛く働いてしまいがちな質問になってしまいます。

ちょっと(このテクニックは)強引かもしれないってことは承知しておいてください。

では実用例でも1つ

Before:どっか食事行かない?
After:どっか食事行かない?イタリアかフランス料理店どっちがいいと思う?

こんな感じ。
使えるテクニックであると断言はできませんが、是非これを使ってみて一歩踏み出してみては!?

異性に(特に男性に)これを多様されたら、注意してくださいね(笑)
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更新期間かなり開きました。

ふと思えば受験も迫っていますね。
高校の名に恥じないようにするには今からgtmt始めないとキツそうっす。
今までずっとサボってきた分溜まったツケはいつか返さないと。
とか頭では理解しているようになっているものの、実行に移せない自分。

やべぇ・・・

とりあえず塾はS台に通っていても、どうせ講義型なのもあってゆるいので予習復習サボってしまう。
自分にストイックに良塾で話題のS○Gと○NOBLEの掛け持ちで通うことにした。
入塾テストは流石にパスできたものの、全然希望のクラスに届かない。
小学校の勢いはとうの過去の栄光だってことをつくづく実感した。



なんか今回の記事内容がなんか重いっすね。


まぁ続けて。
gtmt始めるために今日でギターレッスンをやめる事にしました。
特別感慨深いってわけじゃないけど、やっぱり師の元を離れて自分でやっていくというのに不安を覚える。
自己流でやるにせよ、試行錯誤頑張ってよい方向に進まないといけないし、
自己的な道へ突き進んでしまったら、後戻りして進みなおすのとか大変そう。
師に習うということは、確かに上達への段取りをウマく取れるのは確かだと思うけど、
自分でいろいろ試す必要が無い分、こうしたらどうなるという実測的な経験に欠けてしまうと思う。
それは何が困るかというと、他人と教えあうときとか、話すとき。
まぁ、ピックの持ち方とかの大切な土台は全部教えてもらった気になっているので、
自分でコツコツとやっていこうと思います。

今更のコメ返。ごめんなさい
[ぼやき]の続きを読む
先週の金曜(もう一週間たっているしw)に新結成したバンドでのスタジオ練習がありました。

短い時間なら某学校近くのスタジオを借りているのですが、あそこ苦手・・・
ハウリングゾーンが多すぎ、ってか安全圏がわからないこととか、
ギターアンプの不備。これが自分にとって一番大きいですね。
ギターアンプが3つ備えられており、本来ならばどれを使うかの選択権を下さるはずなんだけど、
半分以上のインプットジャックのナットが無くなっており、使える状況じゃない。それくらい直してくれよ・・・。
一応批判的な内容なので、名前は伏せておきました。
さて、今回は『studio J』さんのスタジオを借りさせて頂きました。
なんというか・・・あそこは神です。もの凄くありがたいです。
値段が1時間999円と超良心的!(C,Dスタジオ)
しかも機材は100W以上のアンプを使わせてもらえる!
ミキサーでipodなどの音源を簡単に流せるようにセットしてくれている!ハウリングしにくい!
エアコンはもちろんの事、扇風機も置かれている!(あまり重要じゃない?)会員登録は無料!

まだ凄いとこがあります。
メンバーの1人が会員登録書を忘れたんですが、登録させれくれた!もの凄いサービスだと思います・・・。しかも!
16~18時にスタジオを取っていたんですが、
これもメンバーの一人の急用のため、前日に17~18時に練習出られないと言われたのですが、
15~17時にいけたら時間変更しようと連絡をしてみたのですが、前日に(←重要)。
そうしたら17~18時のキャンセル料無しに、ついで15~16時は空いているので、使わせてくれたとのこと!!!
もう、神です。何も文句はありませんよ・・・


前置きが長くなりましたが、反省にうつろうと思います。
まぁいきなりあまりくどくど改善点を言ってもしょうがない以前に仕方ない部分がまだ多いので、大切な事だけ。
・・・といってもあまりないんだよね。
みんな予想以上にしっかり練習してくれているみたいだし。

B君(ギタボ担当)は手を動かすのと口を動かすことにどんどんなれて行く事。
それと、音程をしっかりと取れること、裏声地声の使い分け、ヴィブラートとかの技法も学んでいこうといった感じかな。
こっちの無茶ぶりでGiven upを歌った時はちょっと驚いたわ。

M君(ベースサブボコーラス担当)は音が途切れないように注意。レガートってことかな。あとはもっと音を出していいと思うかな。
機材の使い方を結構勉強していて正直驚いたわ。
こっちの担当場所の連絡が遅れたためか、ハモり入る部分の練習が足りなかったのかな。ごめんなさい。

睡魔(ドラム担当)。今は無し。

俺(ギターサブボコーラス担当)。歌の練習が必要ですねww
All I wantとかFace downを堂々と間違ったフレーズ弾いていてごめんなさい。気づいていたよね・・・?

B君とM君に共通しているのは自分が出している音に敏感になってもらいたいかな。
まだ音作りのイメージポイントとか話してないけど、まぁ適当に設定いじって、自分が出したい理想の音を試行錯誤で
作っていると同時に、どこをどういじるとどうなるか、これを使うとどうなるかとか経験をつんで言って欲しいのが一点。
あとは音量。大音量での演奏は普段できない環境にあるからなれないと思いますが、徐々に慣れて言って欲しいと思う。
やっぱりジャンルもジャンルで耳に心地よく届くより、生演奏でしか味わえない音圧っていうのかな、ベースとか顕著に
体に振動が伝わるのが分かるよね?あれですよ。
やっぱりそういった部分も生演奏を聞かせる上で大事な部分だと思うな。個人の勝手な考えだけど。


全体としてはまぁこんだけの期間で完璧にはまだ遠いものの合わせ練に入れてうれしいです。
今年のオーディション時期に向けてはまだ順調とは言い切れないものの頑張っていこうかなって感じかな。

合わせした曲としての反省。

・Face down
全部の箇所完全に入ったわけじゃないからまだなんとも言えないかな。
それなりに完成度があるとおもう。ヴォーカルの音程強化、スクリームの練習と最終的なサウンドチェックで完璧かな?

・All I want
まだまだ練習が必要。リズムが乱れがち。これ超大事だと思うのでこれ以上何も触れません(´-`)


なんか脈絡が無い文章がだらだらと続いているような・・・
ってかこんな時間に何やっているんだろ・・・(´Д`)ハァ…
どうしてこう、連続してトラブるんだろ。
まぁ消耗磨耗老朽にするから仕方はないんだけどさ・・・
ぶっちゃけ
面倒臭い!!!

今回はジャックがおかしくなったと思われます。
具体的には音がこもっており、シールドをジャックでぐりぐりとして、ある方向に力を加えると普通に綺麗に響きます。
まぁ接触不良っていったところだと判断。

理由は分かったのはいいものの・・・
このギターはピックガードにジャックがついているから、ストラトみたいにパネルだけ外して楽勝でした、ってならないんだよなぁ・・・
それと弦外さないといけないし・・・
前回アースの補強をしましたが、不十分なことがあったのでそれもついでにやろうかと思います。

今回はこいつの登場。


az4


すいません、ただの半田じゃねぇじゃねぇかよwwkswwって思われた方がいるかもしれませんよね・・・
ただの半田は前にセミナーに誘ってくれた(まぁ呼び込みなんだろうけど)店長(?)さんがに
音響用の半田くれませんかと頼んでみたら快く下さりました。
まぁリペアする以上高いのを買うのは普通だそうですが、それが長いぶん安いからと長いのかったら
一生かかっても使い切れる気がしないそうです・・・
50cmくらい下さりましたが、実はこれ1m660円くらいの代物らしいです。高ぇっすwww
そしてありがとうございます(´;ω;`)

とりあえずこの間の精密機械用の半田付け部分はこれにとっかえるのもついでにやりました。


az5


見にくいと思いますが、赤丸でくくった配線が前回ヴォリュームとトーン間でアースを取るためにつないだ線です。
後で通電チェックしたときに抵抗が大きすぎて余り効果が無かったことが分かりました。
ってなことで前回はこれによって解決したわけではなく、ポットと誘電塗料の接触不良の解決だったみたいですね。
無駄な行程だった(;´Д`)
ちなみに外すの忘れました。ごめんなさい。今度ピックガード外したらとります。
あと、写真見て分かると思いますが、ブリッジへのアース線が極端に短いです。
ぶっちゃけ作業しづらいので、アース線を一時的に応急処置として延ばすことにしました。

前回と同じように使わなくなったイヤホンのコードを切る。そしてそれをアース線の足しにしようと計画。
アース線とコードの半田付けからはいります。


az6


このときのコツは片方の銅線をもう片方に巻き付けて安定させてしまうこと。
こうすることによって、半田を挟まない接触面積が増え、金属をまたぐ余計な抵抗を減らすことが出来る、
もうひとつが、半田付けのとき接着が安定するので楽ということでしょうか?
デメリットはある程度太くなってしまうことです・・・
まぁなんなく第1関門クリアです。

次はこの作業


az7


写真の赤丸見たら分かりますね。ポットとアース線を半田付け。
アース線の延長部分の半田付けもみてとれます。
ダマになっているのは多めに見てやってください・・・
第2関門も軽く突破。

問題は次なんですよ次


az8


通電性のチェック。
メンテ(改造ではない)で3番目に緊張する場面じゃないでしょうか(2番目はPU部の修理作業。素人には無理ぽ。1位は後で。)
写真では通電していることになっていますが、実はちょっと動かすと通電しない・・・
('A`)ヴァー
吸収線をつかって全部外す。
アース線の先とブリッジの通電を確認・・・OK。
ってことは・・・
犯人はイヤホンの線だろうとおもって確認・・・NG。
断線した部分を使ったのかなと思い他のコードもチェック・・・NG。
抵抗が大きすぎて通電性が悪いと判明。(ここで前回のアース修理の行程の無駄に気がつく。)
手元に撚り線が無いしどうしようとあせる。
あ、初めから買ってこいよというのは無しで。応急処置ということなので。
引き出しをいじっていたらこんなのが見当たる。


az9


USBケーブル・・・
これは通信の高速性が問われるから通電性はかなりいいだろうと勝手に思い込んで
コードをぶった切った!!!皮膜をぶった切ってた!!!2本のクロスワイヤーを手に入れた!!!
さぁ通電チェック・・・OK!!!しかも抵抗少ない!!!
これで撚り線の確保は終了。
後は同様の作業をする。


az10


まぁこうなりました。
片方半田付け部分に赤丸がついてますが・・・
実はこれ、絶縁テープや熱収縮チューブで補強すべきなのですが、忘れました・・・
今そのぶぶんがどっかにふれたらショートするだろ馬鹿!!って思った人、それはあまり心配要りません。
なぜかは、確かにHOTの部分に触れたらそうなるでしょうが、実際シールドがしっかりされているのでCOLDの面が
かなりのため、別に問題はないのですが、半田付けがとれてしまうことが心配。これも今度(ry

ここまでもの凄く長くなりましたね。
でもメインの行程は終わっていません。
さて、そっちにいきます。
ジャックを外す→端子を紙やすりで削る(汚れ、錆部分を落とす)→端子を軽く内側へ曲げる→接点復活剤を塗布
はい終わり\(^o^)/
もの凄く楽なのです。これだけのためにピックガード外すのがむなしくなりますが仕方がない・・・

後はポットに復活剤流し込み通電の補助強化、ガリを直す予防をする。
そしてホコリの掃除。
最後にボディー、ネック、フレットボードを磨いて終了。
なのですが、実はまだ大切なテストがあります。
実はこれが一番緊張するテストなのです。
まずはアンプにつないでポールピースをドライバーかなにか金属物で叩いて音の確認。
ここで音が出ないとかはまだ弦張って無いしピックガードも固定してないからまだいいのですが・・・
曲者は次なんですよ。
組み立てて弦を張る。
普通に音を鳴らす・・・
ここがもの凄く緊張します。おかしなところがあったらさらば1分も使ってない新しい弦・・・そして面倒臭い解体・・・
聞くだけで嫌気が走りますよね・・・

そして弦を張って適当に弾いてみる・・・
うっし、普通に音が出る!!ってか復活剤流し込んだせいかノイズがかなり減ったわ。
それと音のキレ、出力が上がったきがする・・・
大成功です(^ω^)b
まぁヴォリュームにガリが少し出ているのは気になりますが・・・

でもこのまま放置はダメなんだよなぁ。あくまでも応急処置だし。
さて、撚り線と熱収縮チューブもらいにいくか・・・
(↑自重しろよいい加減に)
(↑お前金ないだろ、しかも人の物なんだからちゃんとした物で直せよ)
(↑おk許す、失礼のないようにな。まぁもらう考え自体あれだが。)
(↑自演乙)

結論
・メンテは面倒臭い。消耗とかは仕方が無いにしろ楽器は大切に使いましょう。
・USBケーブル神(?)
・接点復活剤神(本当にお勧め。まだない人は買うことを強く勧められるくらい)

まだコメないなぁ・・・
前回の予告ネタふっ飛ばしたけど、まぁ許してくれるよね?
まだまだどっちのネタがいいか希望受け付けま~す。

最後まで読んでくれた人、あなたは凄いですよ!
いつもお世話になっている楽器店が地獄のメカニカルトレーニングシリーズのギター教則本の著者で有名な
『小林信一sを招いてのセミナーやレッスンが17日にありました!!!』

レッスンは受けてませんが、セミナーの方はばっちり受けてきました。
代金は800円でしたが、店長(なのかな?)にお願いして後払い(←おいww)で参加させてもらいました・・・
本当にいつもお世話になりすぎてお礼が言い尽くせません(´・ω・`)。

さて、セミナーの内容ですが、あまり大きな楽器店ではなく、まぁ20人くらい定員で15人弱くらい参加していました。
いろいろおしゃべりしてもらったり、教則本、カルテットのほうからいろいろ弾いてもらったりと、あっという間のセミナーでした。

小林さんのトークはとても印象的でした。
メタル教本としてメカニカルシリーズを売り出したときは、売り上げが不安だったそうですが、
それがかなり売れて、「POPな世の中にざまぁみろ」って思ったらしいですね。
とても共感できます(´・ω・`)
ほかには、環境について。
やっぱり音作りは大切だといっていました。
今はマルチが多く出回っていて、小林さんも仕事の都合上、レコーディングの際にモデリングアンプやマルチを
使わざる場面があるそうですが、経験が多いからどうにかできるものの、
初心者はいきなりそういった物を使わず、はじめはもっとアナログな世界を知ってから
機能がまとまった物をつかったほうがいいともおっしゃっていました。

ちなみに小林さんはコンパクトをつむ派(まぁそれは当たり前だよね)で、
実際につかっているそのまんまの機材を丸ごともってきてくれました。
イグネーターのアンプ、シェクターのギター、エフェクトセット等等・・・
使っているエフェクターみたんですが、SmallClone以外分からなかった( ;゚Д゚)
BOSSのヤツは無かったと思う・・・
やっぱりSmallClone欲しいなぁ・・・

なんだかんだでセミナーは終わりました。
セミナー参加者は本人も使用しているピックがもらえました。


pick


形には特にこだわりが無いみたいですが、素材は気にしているみたいです。
使わずにとっておきますが、ってか俺が今使っているピックボーイのやつといっしょじゃんw
とかおもったりしました。
もちろんこれももらう(´-`)b


sign



当たり前ですよね・・・
バンドスコア挟んでいるルーズリーフにもらいました。
いや、色紙はおかしいでしょ、なんか・・・
あとラミネート加工はもちろんですがしています。



さて、次のブログのネタは友達のスクワイヤーのギターメンテの話とヘッドフォンの話の2つあるけど、どっちがいいかな?

希望あれば教えてください。

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