地獄のメカニカルセミナー

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いつもお世話になっている楽器店が地獄のメカニカルトレーニングシリーズのギター教則本の著者で有名な
『小林信一sを招いてのセミナーやレッスンが17日にありました!!!』

レッスンは受けてませんが、セミナーの方はばっちり受けてきました。
代金は800円でしたが、店長(なのかな?)にお願いして後払い(←おいww)で参加させてもらいました・・・
本当にいつもお世話になりすぎてお礼が言い尽くせません(´・ω・`)。

さて、セミナーの内容ですが、あまり大きな楽器店ではなく、まぁ20人くらい定員で15人弱くらい参加していました。
いろいろおしゃべりしてもらったり、教則本、カルテットのほうからいろいろ弾いてもらったりと、あっという間のセミナーでした。

小林さんのトークはとても印象的でした。
メタル教本としてメカニカルシリーズを売り出したときは、売り上げが不安だったそうですが、
それがかなり売れて、「POPな世の中にざまぁみろ」って思ったらしいですね。
とても共感できます(´・ω・`)
ほかには、環境について。
やっぱり音作りは大切だといっていました。
今はマルチが多く出回っていて、小林さんも仕事の都合上、レコーディングの際にモデリングアンプやマルチを
使わざる場面があるそうですが、経験が多いからどうにかできるものの、
初心者はいきなりそういった物を使わず、はじめはもっとアナログな世界を知ってから
機能がまとまった物をつかったほうがいいともおっしゃっていました。

ちなみに小林さんはコンパクトをつむ派(まぁそれは当たり前だよね)で、
実際につかっているそのまんまの機材を丸ごともってきてくれました。
イグネーターのアンプ、シェクターのギター、エフェクトセット等等・・・
使っているエフェクターみたんですが、SmallClone以外分からなかった( ;゚Д゚)
BOSSのヤツは無かったと思う・・・
やっぱりSmallClone欲しいなぁ・・・

なんだかんだでセミナーは終わりました。
セミナー参加者は本人も使用しているピックがもらえました。


pick


形には特にこだわりが無いみたいですが、素材は気にしているみたいです。
使わずにとっておきますが、ってか俺が今使っているピックボーイのやつといっしょじゃんw
とかおもったりしました。
もちろんこれももらう(´-`)b


sign



当たり前ですよね・・・
バンドスコア挟んでいるルーズリーフにもらいました。
いや、色紙はおかしいでしょ、なんか・・・
あとラミネート加工はもちろんですがしています。



さて、次のブログのネタは友達のスクワイヤーのギターメンテの話とヘッドフォンの話の2つあるけど、どっちがいいかな?

希望あれば教えてください。
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